新着情報


●northern style スロウ vol.21


2009年10月25日発売のスロウ vol.21に、当店の帆布バッグが紹介されました。
スロウvol.21掲載写真



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●2007年4月10日号 北海道ウォーカー


3月27日発売の北海道ウォーカーに、当店の帆布バッグが紹介されました。
北海道ウォーカー掲載写真



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●2007年3月28日 北海道新聞夕刊


3月28日(水)北海道新聞夕刊に、当店の山菜リュックが紹介されました。
以下、北海道新聞の記事から抜粋させていただいております。

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【春の味背負う やまぶき色 山菜採り用リュック製作ピーク】


確かな春の足音が聞こえるこの時季、後志管内岩内町万代の「村本テント」では、
山菜採り用リュックの製作がピークを迎えている。

 一九一一年(明治四十四年)創業の「村本テント」はトラックの荷台用シートや
帆布バッグなどを製作。山菜リュックは三十年以上前から作られている人気商品で、
基本的な形は販売当初から変わらない。

 防水性と強度に優れている合成繊維のテトロンと牛革が材料。山中でも目立つ
やまぶき色で、二重底にして強度を高めた。
大半が手作業のため、年に五十個ほどしか作らないが、店主の村本憲次さん(59)は、
「毎年売り切れる。修理も受け付けており末永く使ってもらえるはずです」と胸を張る。

 リュックは四サイズあり、小で二、三十キロ、特大で四、五十キロの山菜を詰め込める。
価格は五千円から七千円。営業は午前八時から午後七時半までで不定休。
問い合わせは同店(電)0135・62・0503へ。

北海道新聞掲載写真

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